LINE系サービスの「LINE MALL」のレポート

LINEのロゴ

インプレスのインターネットウォッチで、「LINE MALL」へ出品してみた結果についてレポートされていたのでご紹介です。

この記事は、ライターの方(?)が「LINE MALL」への出品をしてみて結果的には売れなかった顛末を紹介しています。

ユーザーが購入・販売できる通販サービス「LINE MALL」が販売手数料を無料化、iOSアプリは2週間で100万ダウンロードを超えたそうです。無料化も驚いたけれど、とにかく勢いがすごいなぁ。“LINE MALLすぐ売れた”というネットの書き込みを何度か目にしたので、期待を込めてはじめてみることにしました。

<中略>

肝心の売れ行きはどうかといえば、残念ながらまだ売れていません(3月28日現在)。写真が悪いのか、高すぎるのか……。まぁ、そう簡単にはいかないものですね。そんなこんなで最初の2500円から2000円に値下げしました(笑)。私も「LINE MALLすぐ売れるよ」っていうエントリーをお届けしたかったのですが。「すごい売れる」と言っている方にコツなど教えて頂きたいところです。LINE MALLの成約率は約2割で、こういったサービスの中では高いほうらしいです。まだ初心者なので、これからいろいろ試してみようと思います。

こまかい出品の手順やアカウントの登録方法などは、このページに細かく紹介されていますのでそちらを見ていただくとして、この手のサービスは簡単に始められてうは「うはですよ」的なコメントで集客していますが、そんなに簡単ではないということですね。

もし、ここで簡単に売れているならば、普通のネットショップでもなりの実績をあげられるような気がします。

自分でもやってみたいなと思われる方は、以下のリンク先で手順を確認っしてみてください。

http://k-tai.impress.co.jp/docs/column/minna/20140331_641916.html