本日、山場の打合せがあり自分の中で描いていた最悪の結末は回避することができた。

そうは、言ってもこれからが大変なプロジェクトではあるが。。。

それと、自分の中にフレームワークを持つ必要性を痛感。
たとえば、新規事業開発ならこのフレームワーク、SEOならこのフレームワークなどのように
フレームワークを定義し、その中のプロセスを標準化してゆくことにより、自分の業務効率化と
クオリティアップができるような気がする。

あらためてnucleusのファンシーURLの導入にチャレンジ。
ウェブでさくらサーバへの導入事例も見つけたのでそのとおりに
やってみたが、やっぱりエラーとなってしまう。

そこで、注意深くリンク先を確認してみるとどうもURLが存在しない場所に遷移し
ているようだ。つまり、さくらサーバであるというところに起因する障害ではなく
設定の記述方法にどこか誤りがあったようだ。

こんごは、その原因個所の把握と改善を行ってみる予定。

大江戸線駅内「訓練の成果出た」

 駅で尊い命が救われた。東京都新宿区の都営大江戸線の都庁前駅内で十六日、自動体外式除細動器(AED)を使った駅員の迅速な手当てで、心肺停止だった都内の男性(65)が一命を取り留めた。AEDは心臓に電気ショックを与え、心機能を回復させる機器だが、対応が遅れると救命率が下がる。一般人のAEDによる救命は都内では初めてといい、時間との勝負に、駅員たちは「訓練の成果が出た」と話している。

 男性が駅のエレベーター付近で倒れたのは十六日午後一時二十五分ごろ。都交通局都庁前駅務管理所の堀口定和副所長(57)ら駅員四人は男性に心臓マッサージを繰り返しながら、一月に駅に設置したばかりのAEDを使うことを決断した。

 心停止後の救命率は一分ごとに7?10%ずつ下がる。既に二、三分が経過していた。堀口副所長らは、使用法の講習を思い出しつつ、電気パットを男性の胸に当て電気ショックを与えた。再び心臓マッサージを続けると、男性は「ブォー」と大きく息を吹き返した。男性は病院に運ばれ、現在のところ命に別条はないという。心配そうに見守っていた男性の妻は、「(倒れたのが)駅でよかった」と話した。

 AEDは一般使用が認められた後、教育機関や駅など全国の公共施設に設置されつつある。昨年六月には愛知万博で、医学生四人が心肺停止の男性を救命した例がある。

     ◇

【用語解説】自動体外式除細動器(AED)

 心臓の心室が不規則にけいれんし、血液を送り出せなくなる「心室細動」が起きた場合、電気ショックを与え、心臓のリズムを正常に戻す機器。使用は医療従事者に限定されていたが、救急車の到着まで時間がかかるため、平成16年夏から一般使用が解禁された。

(産経新聞) – 3月17日2時46分更新

関連トピックス: 救急救命 愛・地球博(愛知万博)

Yahoo!NEWSより転載

土曜日に引き続き、日曜日も出社。

段取りの悪い取引先に引きずられ、深夜までに資料を提出すべく、同僚と手分けして作業。
こいうときにチームで作業すると手分けするということができるのがありがたい。

同僚に感謝。

しかしながら、どうにかならないものか・・・

自分の仕切りの悪さを棚に上げ、周囲の人間を巻き込んで
自分は、たいしたことをしていない。。。

何で、締切が深夜なんだ。

ふざけるな。ありえない。

おまえがやれっつーの。

今日は、休日出勤で平日に終わらなかった作業をかたづける。

今週も、外出が多く集中して作業する時間が取れなかった。
休日出勤で対応しているこの案件は、できれば腰を落ち着けて
取り組みたかったが、現在のところ対応するので精一杯の状況になってしまって
いる。。。。

どうにかしなければ・・・

本日の打ち合わせをうけてやることリストをメモ

・企画書のストーリーの検討
・結果画面のロジカルチェック
・演出方法の検討

あとは、例のプロジェクトの件も・・・