論文を書くためのWord利用法

  1. 考え方:構造化するということ
  1. スタイル
  2. テンプレート
  3. 文書の構造化とスタイル名の設定
  4. 機能拡張のためのテンプレート
  • 準備作業1:テンンプレートの組み込み
  • 準備作業2:各種設定
  • 論文を書いてゆく
  • レイアウトを調節する
  • Wordの便利な機能
  • 添付ファイルのやりとりのために
  • このような目次になっていますが、時間切れで読む時間があまり取れていません。
    ワタシとしては、もういちど借りて呼んでみたいかなと思います。
    実際に論文を書く段になってみないと、この本の良さがわかりにくいかもしれませんが・・・。

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